〇〇市 × 建設業許可
いしずえ行政書士事務所
建設業許可の新規取得・更新・業種追加をお考えの事業者さまへ。要件の確認から必要書類の準備、申請までを一貫してお引き受けし、現場の時間を削らずに手続きを進めます。
こんな段階でご相談いただいています
どの段階からでも構いません。まだ何も準備していない状態でのご相談がいちばん多いです。
- 01
要件を満たしているか分からない
経営業務の管理責任者、専任技術者、財産的基礎。どれか一つでも欠けると申請できません。まず現状を一つずつ確認します。
- 02
更新の期限が近づいている
有効期間は5年です。期限を過ぎると新規取得のやり直しになります。余裕をもって準備できるようご案内します。
- 03
本業が忙しく手が回らない
書類の収集と作成、窓口とのやり取りをまとめてお引き受けします。現場の時間を削らずに進められます。
取扱業務
- 建設業許可の新規取得
- 知事許可・大臣許可、一般・特定の別を含め、御社の状況に合った区分をご提案します。要件の確認から申請までを一貫して担当します。
- 更新・業種追加
- 更新期限の管理と、業種を追加するときの要件・書類の整理を行います。事業を止めずに手続きを進められる形にします。
- 決算変更届・各種変更届
- 毎年の決算変更届、役員や所在地の変更届など、許可取得後に続く届出を継続してお引き受けします。
- 経営事項審査・入札参加資格
- 公共工事への参加をお考えの場合は、経営事項審査から入札参加資格申請までを見据えて準備します。
主な必要書類
申請の区分やご状況によって変わります。下記はあくまで一般的な例で、実際に必要なものは確認のうえご案内します。
- 登記事項証明書(履歴事項全部証明書)法人の場合。発行後3か月以内のもの
- 納税証明書許可区分により税目が変わります
- 常勤役員等の確認資料健康保険証、住民票など
- 専任技術者の資格証明資格証、または実務経験を示す資料
- 財産的基礎の確認資料500万円以上の残高証明書など
- 事務所の使用権原を示す資料賃貸借契約書、登記事項証明書など
ご相談の流れ
お問い合わせ
取得したい許可の区分、現在の状況、ご希望の時期をお聞かせください。ご質問だけでも構いません。
要件の確認
常勤役員等・専任技術者・財産的基礎の3点を中心に、要件を満たしているかを確認します。
書類の収集と作成
収集をお願いする書類と、こちらで作成する書類を分けてご案内します。進捗はその都度ご報告します。
申請・許可取得
窓口への申請を代理で行い、補正の対応まで担当します。許可取得後の届出もそのままお任せいただけます。
よくある質問
許可が取れるかどうか、まだ分からない状態でも相談できますか。
はい。要件を満たしているかの確認から承ります。現状で足りない部分がある場合は、何をどう満たせばよいかをご説明します。
許可が下りるまで、どのくらいかかりますか。
書類がそろってからの標準処理期間は、知事許可でおおむね1か月前後です。書類の収集にかかる期間は状況により変わります。
決算変更届を何年か出していません。
その状態からのご相談も承ります。過年度分をさかのぼって整理し、更新に間に合うよう進めます。
対応しているエリアを教えてください。
〇〇市を中心に、〇〇県内および近隣県のご相談に対応しています。オンラインでの打ち合わせも可能です。
事務所案内
- 所在地
- 〇〇県〇〇市〇〇町1-2-3 〇〇ビル4F
- 電話番号
- 000-0000-0000
- 受付時間
- 平日 9:00〜18:00
- 定休日
- 土日祝
- アクセス
- 〇〇線 〇〇駅 徒歩5分
ご相談は事前予約制です。オンラインでのご相談にも対応しています。
お問い合わせ
建設業許可について、要件の確認だけでもお気軽にご連絡ください。お電話または下記フォームから承ります。
お電話
000-0000-0000
平日 9:00〜18:00/土日祝休